今週の出走予定
1月5日(木)
ドリームクラウン 中山10R 初日の出ステークス ダート1200m 武士沢 友治騎手
1月8日(日)
ドリームセーリング 中山10R 迎春ステークス 芝2500m 荻野琢真騎手
ヒールゼアハーツ 中山12R 4歳以上1000万下 芝2000m 田辺祐信騎手
1月5日(木)
ドリームクラウン 中山10R 初日の出ステークス ダート1200m 武士沢 友治騎手
1月8日(日)
ドリームセーリング 中山10R 迎春ステークス 芝2500m 荻野琢真騎手
ヒールゼアハーツ 中山12R 4歳以上1000万下 芝2000m 田辺祐信騎手
トータル
471戦 53-35-46-42-41-254
勝率 11.3% 連対率 18.7% 複勝率28.5%
獲得本賞金(5着まで) 9億9307万
勝ち上がり率 58.6%
2011年
49戦 7-3-4-2-5-28
勝率 14.3% 連対率 20.4% 複勝率28.6%
獲得本賞金(5着まで) 8471万
2011年の優勝レース
5月15日 東京 ヒールゼアハーツ 3歳未勝利戦 芝2000m 福永祐一騎手
5月22日 新潟 ストーンヘンジ 3歳未勝利戦 芝1800m 吉田隼人騎手
7月2日 函館 ドリームセーリング 3歳以上500万下 芝2600m 荻野琢真騎手
7月24日 函館 ドリームセーリング 松前特別 芝2600m 荻野琢真騎手
7月31日 新潟 ストーンヘンジ 燕特別 芝2000m 福永祐一騎手
8月11日 大井 ヒアズルッキング フォーチュネイトクローバー特別 ダート1200m 中館英二騎手
11月27日 東京 ヒールゼアハーツ 3歳以上500万下 芝2400m 福永祐一騎手
2012年
3戦 0-0-0-1-0-2
勝率 0.0% 連対率 0.0% 複勝率0.0%
獲得本賞金(5着まで) 150万
トップコマンダー 第4回東京スポーツ杯3歳ステークス(GⅢ) 芝1800m 柴田善臣騎手 2着
トップコマンダー 第51回朝日杯3歳ステークス(GⅠ) 芝1600m 松永幹夫騎手 5着
トップコマンダー 第47回毎日杯(GⅢ) 芝2000m 和田竜二騎手 5着
トップコマンダー 第60回皐月賞(GⅠ) 芝2000m 和田竜二騎手 8着
トップコマンダー 第7回青葉賞(GⅢ) 芝2400m 和田竜二騎手 4着
トップコマンダー 第61回菊花賞(GⅠ) 芝3000m 松永幹夫騎手 9着
トップコマンダー 第38回アルゼンチン共和国杯(GⅡ) 芝2500m 飯田祐史騎手 6着
トップコマンダー 第37回福島記念(GⅢ) 芝2000m 高橋亮騎手 11着
トップコマンダー 第49回日経新春杯(GⅡ) 芝2400m 四位洋文騎手 優勝
トップコマンダー 第38回函館記念(GⅢ) 芝2000m 菊沢隆徳騎手 2着
トップコマンダー 第38回札幌記念(GⅡ) 芝2000m 菊沢隆徳騎手 11着
トップコマンダー 第96回京都記念(GⅡ) 芝2200m 四位洋文騎手 7着
トップコマンダー 第47回産経大阪杯(GⅡ) 芝2000m 四位洋文騎手 8着
トップコマンダー 第127回天皇賞(春)(GⅠ) 芝3200m 四位洋文騎手 14着
トップコマンダー 第117回目黒記念(GⅡ) 芝2500m 四位洋文騎手 15着
マイネルディマジオ 第23回新潟2歳ステークス(GⅢ) 芝1600m 木幡初広騎手 11着
マイネルグリッツァ 第25回新潟2歳ステークス(GⅢ) 芝1600m 丹内祐次騎手 10着
フィフティーワナー 第11回アンタレスステークス(GⅢ) ダート1800m 武豊騎手 優勝
ドリームガードナー 第59回朝日杯フューチュリティステークス(GⅠ) 芝1600m 吉田隼人騎手 12着
ドリームガードナー 第42回日刊スポーツ賞シンザン記念(JpnⅢ) 芝1600m 安藤勝己騎手 2着
ドリームガードナー 第17回アーリントンカップ(JpnⅢ) 芝1600m 安藤勝己騎手 6着
フィフティーワナー 第15回マーチステークス(GⅢ) ダート1800m 柴田善臣騎手 3着
フィフティーワナー 第13回アンタレスステークス(GⅢ) ダート1800m 岩田康誠騎手 4着
フィフティーワナー 第25回東海テレビ杯東海ステークス(GⅡ) ダート2300m 岩田康誠騎手 3着
ハナイチリン 第8回アイビスサマーダッシュ(JpnⅢ) 芝1000m 松岡正海騎手 17着
フィフティーワナー 第12回マーキュリーカップ(JpnⅢ) ダート2000m 岩田康誠騎手 2着
カルナバリート 第13回東京中日スポーツ杯武蔵野ステークス(GⅢ) ダート1600m 内田博幸騎手 4着
ドリームガードナー 第61回鳴尾記念(GⅢ) 芝1800m 岩田康誠騎手 3着
カルナバリート 第1回カペラステークス(GⅢ) ダート1200m 内田博幸騎手 13着
カルナバリート 第45回CBC賞(GⅢ) 芝1200m 角田晃一騎手 14着
カルナバリート 第14回プロキオンステークス(GⅢ) ダート1400m 幸英明騎手 7着
ドリームセーリング 第49回アルゼンチン共和国杯(GⅡ) 芝25OOm 三浦皇成騎手 15着
ドリームセーリング 第45回スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス(GⅡ)荻野琢真騎手 12着
2010.1.22生まれ牡馬 父ダイワメジャー 母ブロードアピール 母父Broad Brush
育成中 松田国英厩舎予定
母はスプリント戦で活躍した快速馬
![]()
NF空港牧場で育成中

写真提供:キャロットクラブ
2010.2.11生まれ牡馬 父クロフネ 母ファインセラ 母父サンデーサイレンス
育成中 久保田貴士厩舎予定
母系にはGⅠ5勝のブエナビスタ
![]()
NF空港牧場で育成中

写真提供:キャロットクラブ
2009.3.2生まれ牡馬 父Smart Strike 母クリームオンリー 母父Exchange Rate
育成中 戸田 博文厩舎予定
母系にはElectrify(フレッドW.フーパーH-G3)、Kazoo(トボガンH-G3)
![]()
12/20
ノーザンファーム空港牧場にて調整中
周回ダートコースでダクを500mとハロン24~25秒のキャンター2500mを行っています。また、週2回は屋内坂路コースでハロン17秒のキャンター2本を取り入れ、週1回はハロン15秒を消化しています。

写真提供:キャロットクラブ
2008.5.5生まれ牡馬 父ハーツクライ 母ミスティーミス 母父Distant Relative
現在 13戦2勝 3着2回 戸田 博文厩舎所属
母系にはエルドラドH(GⅢ)勝ち馬Native Guest
デビュー6戦目芝2000Mで初勝利
11戦目500万クラス芝2400mで2勝目
1000万クラス
![]()


写真提供:キャロットクラブ
2009.4.8生まれ セン馬 父サクラバクシンオー 母ヒアズホーピング 母父Dahar
現在 8戦1勝 2着1回 3着1回 伊藤 圭三厩舎所属
母系にはARC エラースリーサイアーズプロデュースS(GⅠ)勝ち馬 Iflooxcouidkill
![]()
ゲート入りが苦手でデビュー前にセン馬になってしまいました。
8月11日 大井 フォーチュネイトクローバー特別・ダ1200m 中舘騎手騎乗
見事優勝して、勝ち上がってくれました。

写真提供:キャロットクラブ
2008.1.23生まれ牡馬 父ディープインパクト 母サンストーン 母父Caerleon
現在 5戦2勝 戸田 博文厩舎所属
母系には英国オークス勝ち馬 Lady Cala
主な戦績 燕特別(500万下)
デビュー2戦目 芝1800mで初勝利
デビュー3戦目 芝2000mで連勝
1000万クラス
![]()
>

写真提供:キャロットクラブ
2007.2.14生まれ牡馬 父クロフネ 母グローバルピース 母父サンデーサイレンス
現在 26戦4勝 2着4回 3着2回 白井寿昭厩舎所属
母系には天皇賞勝ち馬ニッポーテイオー
芝の長距離砲
デビュー11戦目 ダート1800Mで初勝利
17戦目 芝2600Mで2勝目
21戦目 芝2600Mで3勝目
22戦目 芝2600Mで連勝で4勝目
1600万クラス
![]()
次走出走予定
1/8 中山競馬 迎春ステークス 芝2500m


写真提供:サラブレッドクラブセゾン
2007.4.20生まれ牡馬 父デュランダル 母ビワプランサー 母父ブライアンズタイム
現在5戦0勝 2着2回 3着1回 加藤征弘厩舎所属
母系にはアイルランドダービー(GⅠ)、2000ギニー(GⅠ)勝ち馬 El Gran Senor
善戦しましたが勝ち上がれませんでした。
もう少し時間があればなあ。
4歳、5歳の活躍する姿が見たかったのだが....
3歳時10月に無念の引退。

写真提供:キャロットクラブ
2003.3.8生まれ牝馬 父ボストンハーバー 母リンデンリリー 母父ミルジョージ
現在 17戦4勝 3着1回 飯田雄三厩舎所属→松山将樹厩舎所属
母リンデンリリーは天才騎手 岡潤一郎に導かれエリザベス女王杯(GⅠ)制覇
岡潤一郎騎手の物語はこちら http://www.geocities.co.jp/Athlete-Rodos/7930/
半姉にフィリーズレヴュー(GⅡ)勝ち馬ヤマカツリリー
デビュー2戦目7馬身差で圧勝。
7戦目500万クラス快勝。
10、11戦目 500万、1000万クラス連勝。
ぷー牧場初の牝馬勝ち馬。1600万クラス。
12/10
中間、左前の球節のあたりが大きく腫れてしまいました。しばらく運動を休み様子を見ていましたが、引く様子がありません。回復までにはかなりの時間を要し、再発の可能性も高いとの獣医の診断でした。そこで、今後について松山調教師と協議した結果、誠に残念ですが、12/10に登録を抹消し引退することとなりました。今後は繁殖牝馬として余生を送る予定です。出資会員の皆様には別途書面にてご案内させていただきます。


写真提供:サラブレッドクラブセゾン
2003.4.30生まれ牡馬 父エルコンドルパサー 母ダンジグエンジェル 母父Danzig Connection
生涯戦績30戦6勝 2着1回 藤沢則雄厩舎所属
主な戦績
室町ステークス(オープン) 優勝
立夏ステークス(1600万) 優勝
寒梅賞(500万)優勝
母系にはカナダオークス馬Pal Excellance
ぷー牧場初の新馬デビュー戦優勝馬。5馬身差快勝でした。
デビュー戦、2戦目連勝。
蹄が弱く1年振りの出走となった5戦目、復活の5馬身差快勝。
10戦目 1000万クラス快勝。
12、13戦目 1600万クラス、オープン特別を連勝。
オープンクラス。
ダートスプリント戦を主に6勝をマークした。
フィフティーワナーと同じく、ぷー牧場の最多勝利馬。


写真提供:キャロットクラブ
2003.2.10生まれ牡馬 父マイネルラヴ 母マイネブリリアン 母父サッカーボーイ
現在 25戦2勝 2着2回 3着2回(平地16戦2勝 障害8戦0勝 2着2回 3着2回)
秋山雅一厩舎所属→郷原厩舎所属
母系には スプリングS,毎日杯勝ち馬タケノヒエン
デビュー3戦目に芝マイル戦初勝利。
7戦目に芝2000mで2勝目。
500万クラス。
障害に転向することになりました。
![]()
4/15
マイネルグリッツァは、11日(土)、阪神で出走し、12着でした。たすきコースでリズムを崩し、その後の向正面の飛越で遠くから踏み切ってしまい、ずるずると後退。大きく離されてゴールする内容でした。レース後、左前脚が腫れと熱を持つため、15日(水)、エコー検査を行ったところ、深屈腱不全断裂で能力喪失の診断が下され、引退することになりました。長い間ご声援ありがとうございました。

写真提供:ラフィアンターフマンクラブ
2003.4.10生まれ牡馬 父ステイゴールド 母コスモプルミエ 母父Blushing John
生涯戦跡 10戦0勝 平井雄二厩舎所属
母系には リュパン賞(G1)Exactly Sharpなど。
2006.4.22 福島での10戦目でレース中に左後脚に剥離骨折してしまいました。
復帰してもこれまでのレース内容を考慮すると勝ち上がるのは難しいとの判断から無念の引退となりました。
大好きだったステイゴールドの産駒だっただけに残念です。

写真提供:ラフィアンターフマンクラブ
2003.4.10生まれ牡馬 父フジキセキ 母アカンテ 母父Lyphard
現在5戦0勝 畠山重則厩舎所属
母系には 祖母に凱旋門賞勝ち馬All Along
8/22
20日(日)、新潟で出走し、15着に敗れました。ダッシュがつかなかった上に、道中の行きっぷりも案外。直線でどこまで盛り返せるか、気持ちを切り替えて終いの脚に注目したものの、伸びるどころか、逆に後退してしまいました。身のこなしが硬くなっているようです。高野騎手は「前脚が出ないんです。返し馬でダクを長めに乗ってほぐしましたが、あまり効果はありませんでした。前のめりになるようなフォーム。ずっと上体を起こしながらの追走だったんです」と凡走の原因を説明していました。立て直さないと次走に臨めない状態です。残念ながら、時間的にその余裕がありません。調教師との協議の結果、あす23日(水)付けで引退させることになりました。長い間、ご声援をいただきありがとうございました。

写真提供:ラフィアンターフマンクラブ
2002.5.10生まれセン馬 父Fusaichi Pegasus 母Heraklia 母父Irish River
生涯戦跡 13戦6勝 2着1回 3着3回 安田隆厩舎所属
主な戦績 第11回アンタレスステークス(GⅢ) 優勝
仁川ステークス(オープン) 優勝
摩耶ステークス(1600万) 優勝
第25回東海テレビ杯東海ステークス(GⅡ) 3着
第12回マーキュリーカップ(JpnⅢ) 2着
第15回マーチステークス(GⅢ) 3着
父はケンタッキーダービー勝ち馬
母系には、セントライト記念勝ち馬シンコウカリド、全欧2歳チャンプMachiavellianなど。
育成時にゲート入りに問題有り。セン馬になってしまいました。
2005.6.24 猛特訓の結果、ついにゲート試験合格。
デビュー2戦目初勝利。
未勝利、500万クラス、1000万クラス、1600万クラス、GⅢ驚異の5連勝達成。
8戦目 脚部故障の長期休養後、1年10ヶ月振りの6勝目をマーク。
オープンクラス
12/24
「北海道に移動した後、改めてエコー検査を行ったのですが、やはり15~20%の屈腱炎を発症しているとのことでした。5連勝して重賞勝利を収めていたように力のある馬で、近走勝ち切るまでには行きませんでしたが、安定した走りを見せてくれ、この馬なら重賞2勝目をもう難しいものではないと思っていました。ただ今回は屈腱の損傷範囲が縦に長いこともあり、復帰するまでには1年半~2年以上も掛かってしまいます。そうなると8歳、もしくは9歳になってしまい、年齢や怪我の程度を考えると非常に残念ですが、このまま引退させることになりました。応援して頂いた会員の方々には申し訳ありませんが、これまでたくさんのご声援を頂きありがとうございます」(安田隆師)能力が高く再起の道も検討しましたが、再発の可能性が非常に高く、復帰までこぎつけられる可能性が低いことや本馬の年齢を踏まえて、クラブ、厩舎、牧場の3者間で協議を行った結果、近日中に中央競馬登録を抹消することになりました。本馬に出資されている会員の方へは追ってお手紙をもちましてご案内いたします。
![]()

写真提供:キャロットクラブ
2001.4.17生まれ牡馬 父サンデーサイレンス 母アイリッシュカーリ 母父Caerleon
現在27戦3勝 2着2回 3着4回 松山康久厩舎所属→ホッカイドウ競馬 原孝明厩舎所属→松山康久厩舎所属
母系に大種牡馬 Lyphard がいる血統。
4歳時7月に未勝利の為、JRA登録抹消。
ホッカイドウ競馬で5戦1勝2着2回の成績を収めJRA現役復帰。
JRA復帰後、2戦目で500万クラス勝利しました。
500万クラス3連勝で、1000万クラス。
![]()
2/17
2/17にビッグレッドファーム鉾田から美浦トレセンへ入厩しました。元気いっぱいで状態は良さそうです。松山調教師は「脚元に注意しつつ進めていきたいと思います」とコメントしています。
![]()
![]()
写真提供:JOYサラブレッドクラブ
2001.4.23生まれ牡馬 父Cozzene 母Purer Than Pure 母父Turkoman
生涯戦跡 33戦2勝 2着1回 勢司厩舎所属
デビュー9戦目にオリヴァー騎手に導かれ奇跡の初勝利。
23戦目 初勝利から2年4ヶ月振りの涙の2勝目。
芝、ダート両方で勝利した唯一の馬。
1000万クラス。
引退後は、千葉県のオリンピッククラブにて乗馬をしています。
![]()
1/22
21日は軽めの運動のみ。「何とか反動が出ないでくれとレース後思っていましたが、やはりトモにガタっと疲れが出てしまい、歩様がレース前と比べても明らかに悪く、落とすような歩き方をしています。山元でも今に近い状態になっていた頃がありましたし、再度立て直して万全の状態まで回復させようとなるとこれまで以上の時間を要します。年齢を考えてもこれ以上酷使することは現実的ではありませんし、残念ながらここで判断することになりました。申し訳ありません。思い返してみれば、初めて入厩した時から心身ともに弱さを抱えた馬でした。デビュー後もなかなかいい結果が出ず、今振り返ってみても厳しい成績を重ねていました。そんな中、5月の東京でオリヴァーが何とか勝たせてくれたことが、今のイノセントの存在を生んでくれたと言っても過言ではありません。今年で8歳と長い競走生活を築けたのもあの時があったからこそで、今でも思い出すくらい印象に残っているレースです。その後も2勝目を挙げて1000万下クラスで頑張ってくれた馬でしたが、最後まで体質の弱さに泣かされる結果になってしまいました。思い入れが深い馬だけにすごく残念ですが、ここまで頑張ってくれたイノセントや、よくしてくれた牧場スタッフ、そして、これまでずっと応援してくれた会員の皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました」(勢司師)レース後の状態を踏まえた上で協議を行った結果、23日に中央競馬登録を抹消することになりました。本馬に出資されている会員の方へは追ってお手紙をもちましてご案内いたします。
![]()
写真提供:キャロットクラブ
2001.4.30生まれ牡馬 父シャンハイ 母アイシンモナリザ 母父マルゼンスキー
現在51戦4勝 2着2回 3着9回 柴田政見厩舎所属
ダートスプリンター 馬体重540kgの迫力の馬体。
ぷー牧場の歴代最多出走王
デビュー7戦目初勝利。
19戦目に500万クラス勝利。
25戦目に500万クラス7馬身差圧勝。
45戦目に1000万クラス勝利。1600万クラス昇格。
![]()
12/26
マイネルラファエロは、27日(土)、阪神10RのサンタクロースS・ダート1400mにテン乗りとなる小林徹弥騎手で臨みます。24日(水)の追い切りで早めにスピードを上げたのは、前走からのレース間隔を考慮したものでしょう。ここで苦しさを経験すればレースに対応できるようになるはずです。実戦を使ってきたことでトモの張りは徐々に良くなっている印象。柴田師は「最近は1200mより1400mの方が良い感じ。状態は悪くない」とコメントしていました。

写真提供:ラフィアンターフマンクラブ
2001.3.6生まれ牡馬 父メジロライアン 母センシューリーブ 母父ラッキーソブリン
生涯戦跡 25戦1勝 3着3回 上原厩舎所属
鋼の体で故障もなく2歳7月から4歳10月まで25戦、戦い抜いたぷー牧場の敢闘馬。
よく頑張って走ってくれました。
引退後は地方競馬に移籍することになりました。
↓
馬主さん代わって浦和に所属。デビュー戦3着でした。

写真提供:ラフィアンターフマンクラブ
1995.3.8生まれ牝馬 父ミホノブルボン 母フェスタウインド 母父マルゼンスキー
未出走引退 崎山厩舎所属
ゲート試験受かるも、2度の骨折で未出走引退(涙)。ぷー牧場の記念すべき最初のメンバー。
北島牧場にて繁殖牝馬として頑張っています。
第1仔 ミラクルイチコー
第2仔 スターアクトレス00
第3仔 オールラウンド
第4仔 マイネルアットーレ
マイネルアットーレにJRA初勝利を期待してます。
2005.6.5 3歳未勝利戦 マイネルアットーレ初勝利。
1999.3.27生まれ牡馬 父 ナリタブライアン 母フォレストエンゼル 母父ヘクタープロテクター
JRA戦跡 12戦0勝 2着2回 上原厩舎所属
現在 ホッカイドウ競馬→金沢競馬に移籍して現役続行
デビューからドトウの4連勝を含む 10戦6勝 3着2回 清水厩舎所属
めざせA1級。

写真提供:JOYサラブレッドクラブ

写真提供:ひであきさん(ワンダーフライトがお世話になった厩務員さん) special thanks
1997.5.20生まれ牡馬 父コマンダーインチーフ 母ファーストセーラ 母父ミルジョージ
2歳戦から活躍し、5歳時に日経新春杯(GⅡ)制覇。
ぷー牧場を永年に渡り支え続け、クラシック、天皇賞にも挑戦した偉大なるエース。
ぷー牧場の歴史はこの1頭の競走馬から始まった。
生涯戦跡 34戦5勝 2着6回 3着3回 崎山厩舎所属
主な戦績 第49回日経新春杯(GⅡ)優勝
第38回函館記念 (GⅢ)2着
第4回東京スポーツ杯3歳S(GⅢ)2着
第51回朝日杯3歳S(GⅠ)5着
クリスマスキャロルH(1600万)優勝
高雄特別(1000万)優勝
道新スポーツ賞(1000万)優勝
新馬戦 優勝
2006.3
三重県の名鉄乗馬クラブ・クレイン東海で乗馬になりました。
2007
クレイン東京に転勤になりました。
![]()

写真提供:JOYサラブレッドクラブ
引退後のトップコマンダー
元気でやってるようです。




写真提供 チャンピオンズファーム